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正直に告白します。
あなたのキャリア・これまでの実績に関係なく、有名企業から内定をとることは、実はカンタンなことなのです。
あなたの志望企業にあっさり受かり、転職・就職成功を手にする非常識な内定獲得法をお伝えします。

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朝原潤一のプロフィール

「正直言ってこれだけはあまり話したくなかったのですが、あなたと信頼関係を築きたいので、そのすべてをお話します。」

突然ですが、あなたは小さい頃どんな子供でしたか?
実は私は「もの心ついたときからホームレス」でした。

…これだけは先に言っておきますが、私は“捨て子”だったわけではありません。

私に家がなかったのには理由がありました。
その理由をお話しする前に、
まずは、少しごあいさつをさせてください。

朝原潤一

こんにちは、「内定獲得実践会」代表の朝原潤一です。

今日は、数えきれないほどの就職サイトの中から、ここに訪れていただいて、ありがとうございます。

「内定獲得実践会」は、あなたが今、金なし・コネなし・実績・学歴なしの状態でも、
最速最短で最高の内定を得てもらうことを使命としています。
そして、あなたが十分な収入を手にし、しかも望むライフスタイルをおくれるように支援しています。

ところで、あなたはインターネットで買い物をしたり、個人情報を入力するとき、私も未だにそうですが、次のような理由で少し不安な気持ちになる事があるのではないかと思います。

「この人は信用できる人なのか?」「だまされたりしないだろうか?」「自分の情報を悪用されたりしないか?」「いったいどんな人間が運営しているサイトなのか?」など、考え始まると、いろんな心配ごとがあると思います。
ですから、少しでもあなたに不安な気持ちを解消してもらえるように、私がどんな人間なのか、そして、どうしてこのサイトを立ち上げたのかを思い切って、恥を覚悟でお話しすることにしたのです。

ちょっと昔の話になりますが、少しだけ聞いてください。

私は子供のころ、5歳から13歳くらいまでの間、家がありませんでした。
では、「いつも野宿して生活していたのか?」と思われるかもしれませんが、
もう少し正確に言うと、「家そのものがなかった」というよりも、
「心休まる場所」がなかったのです。

私の両親は少し他の親たちと違って厳しかったのかもしれません。
幼い頃から私に4つのルールを押しつけてきました。
そのおかげで私はいつも不満と怒りを抱えて、家が嫌いになり、私にとっての家、
心休まる場所がなくなったのです…

そのルールとは

  1. 欲しいモノは与えない。自分で手に入れろ
  2. 誰も自分を助けてはくれない。人に頼るな。頼られる人になれ。
  3. 人と自分は違うんだということを知れ。人は人、自分は自分。
  4. おいしいものは周りに分けろ

といった内容でした。

さらには5歳のときから、私が大の水嫌いなのを見越して、無理矢理スイミングスクールに入れました。案の定私はいつも泣きわめきながらプールサイドから屋外へ逃げ出し、コーチやスタッフの人たちに追いかけ回されていました。

また、運動神経もなく、野球をやれば補欠の代打で、練習中に顔面でボールをキャッチして失神したこともありました。

私には、両親から課せられた4つのルールがありましたので、
欲しいものは、ほとんど買ってもらえませんでした。
なので外にでると、いつも同級生や友人たちを見ては、「いいなぁ、欲しいものが買ってもらえて…」とうらやましく思っていました。

実際、私が友達の家に遊びに行くと、そこにはたいてい決まって、私の欲しいモノが揃っていました。
そのことが不満で、幼稚園のときから毎日、朝「おはよう」と言うかわりに、
殴り合いのケンカをして、廊下に立たされるというパターンが日課になりました。
さらに帰宅途中の道では、私がこれまでケンカしてきた相手の親たち6〜7人に
輪になって囲まれ、散々な目に合わされ、次の日から登校拒否になったこともありました。

それでも私の両親は、「文句があるなら自分で何とかしろ。」と言う姿勢を変えませんでした。そんなこんなで幼いながらに、あまりにも家に帰るのが嫌になり、家出をするようになりました。

近くのスーパーでいらないダンボールとそれを縛るヒモを店員のおばちゃんに頼んで分けてもらい、家の前の公園のしげみにダンボールで仮住まいを作って、そこで暮らしていました。

(暮らしていたと言っても、いつも夜になると親に見つかって連れ戻されていましたが…)

私が家出していた公園
 私が家出していた公園

また、私は自分が納得しない相手には、たとえそれが年上の人であっても、先輩として認めず呼び捨てにしたりして、とても生意気な少年だったおかげで、小学校4年の時には、6年相手に一人囲まれて集団リンチされたこともありました。

そんな少年時代を過ごしてきた私は、人一倍“自分の欲しいものは必ず手に入れてやる。”と強く思うようになり、この頃から親やいとこ、友達に交渉することを覚え、セールスをかけて、欲しいものを買うためのお金を稼いでいました。(粗大ゴミの日になると、朝一番に起きて、きれいに山積みにして捨てられているマンガ本を拾って帰ってきては、古本屋に売りに行ったり、欲しいという友だちに売ったりしていました。)

何か欲しいもの、目標ができるたびに「どうやったらそれを手にいれることができるか。」「どうすれば一日でも早くそれを手にすることができるだろうか。」ということばかりを 考えていました。

そんなある日、週に3回の夜勤を終えて帰宅した父が、私に語りかけてきました。
その一言が私の生き方を形作るとは、当時5歳くらいだった私には想像がつきませんでした。ただ、このとき確かに強い決意のようなものが自分の中で湧き上がってくることだけは、感じたのを今でもはっきり覚えています。

リビングで遅めの朝食をとりながらテレビを見ていた父は、おもむろにこう言いました。

「野球選手だとか、映画俳優だとか、歌手だとか、
自分の本当にやりたいこと、好きなことをして稼いでいる人というのは、
ほんの一握りしかいない。もしかすると、100人に1人もいないかもしれない。
だから、おまえは自分がなりたい自分になれ。
自分がやりたいこと、好きなことをして稼ぐ1%の中に入るんだ。」と。

この日をきっかけに、私は両親がもの心ついたときから叩き込んできた4つのルールの意味を理解するようになり始めました。
なぜ、他の子たちと違って厳しく育てられてきたのかが分かるようになったのです。

そしてむしろ、

  1. 欲しいモノは与えない。自分で手に入れろ
  2. 誰も自分を助けてはくれない。人に頼るな。頼られる人になれ。
  3. 人と自分は違うんだということを知れ。人は人、自分は自分。
  4. おいしいものは周りに分けろ

という、いつも自分自身に課してきた4つのルールに感謝するようになりました。

そんな私は、大人になってからも人一倍“自分の欲しいものは必ず手に入れてやる。”という強い気持ちを抱き続けていました。
私は考えました。自分の欲しいものを手に入れるためには、まず「モノを売る力」が必要だと幼い頃の経験から直感し、日本でセールスにおいて実績トップの会社に就職しました。

当初、たいした学歴も実績もない凡人だった私がそんな有名企業に就職できただけでも 満足していました。

しかし、私が思っていたほど現実はあまくありませんでした。

セールスの世界では、自分以外に頼れる人も助けてくれる人も誰もいません。
しかも自分が売り上げをあげなければ、十分に食べていけるだけの給料さえも出ないのです。

毎日“激しいストレス”と“契約がとれなかったらどうしようという恐怖”に襲われながらも、私は「なんとしてもトップセールスになって次のステージに行きたい。」という思いから、毎朝5時半に起きて、出勤するまでにセールスの本や教材を読みあさり、
セミナービデオやテープを見て聞いて、学んだことを一つ一つ職場で試しながら、
毎日夜中の1時まで必死で働きました。気が付くとトイレで気を失って眠っていたこともありました。

しかしながら、そのかいもあってか、入社して2ヶ月たったころには、自分の所属部署で1、2位を争う実績を取れるまでになっていました。
そんなある日、私の人生に大きな転機が訪れました…

勤めていた会社のある重大な不正が発覚してしまったのです。

そのことを知った私は自分の会社が信用できなくなり、信用できない会社で働くわけにはいかないと決意し、上司からは昇進の話を持ちかけられながらも、その日付けで会社をあとにし、婚約者がいるにも関わらず、次の日から突如として失業の身になりました。

その日から、彼女には顔を合わせるたびに
「職のない人とは結婚できない…」と言われ、ボロボロ泣かれる毎日。

さらに、長男である私は家族からは、まるで負け犬のような、軽蔑と同情の目で見られ、肉体的にも精神的にも追い込まれ、身心ともにボロボロになりました。

職のない、収入のない恐怖…自分の最も大切な人を悲しませてしまっているという、
逃れられない罪悪感から、食事も喉を通らず、まともに眠ることもできずに、
みるみる痩せ衰え、やつれていく自分に死を意識した時もありました。

それでも私は「人一倍苦労しろ。そうすれば人一倍楽ができる。」という
父の言葉を思い出し、自分の望むライフスタイルを手に入れることに妥協することなく、あらたに自分の生涯に役立つ企業を探し始めました。

しかしながら、入社3ヶ月で会社を辞めた負け犬のレッテル
不正をしている会社で働いていたこと
もともと大した学歴もなかったこと
かといってコネがあるわけでもなく

さまざまなマイナス要因が相まって、前の会社での営業成績についてはあまり評価されず転職活動がなかなか上手くいかない日々をおくっていました。

しかし、その1ヶ月後のある日…

私のこれまでの結果を180度変えてしまう劇的な出会いをしました。
たまたま通りすがりに立ち寄った駅前の書店で、ビジネス書ばかりを集めた棚の中に、
ひときわ目立っているものがありました。

真っピンクの表紙に「売り込まなくても売れる!〜説得いらずの高確率セールス」と書かれた本が目に飛び込んできました。

それはHigh Probability Selling(ハイ・プロバビリティー・セリング)との出会いだったのです。

High Probability Sellingとは、世界トップレベルのセールスパーソンが効果的にお客にアプローチ、成約する文字通り世界最高のセールス手法です。

事実、その方法を私自身の就職活動に取り入れた結果、これまでの苦労は何だったんだと思えるほど、あっさりと次の会社に内定することができました。

あっさり内定を取ってしまった私は、更なるトップ内定をつかみとるべく、それまでに使っていた内定獲得の為のテクニックを全て捨て、まったく新しいアプローチをテストするようになりました。

「今まで学び実践してきた事だけではなく、自ら新しい方法をあみだし、さらにあっさりと志望企業から内定を得ることはできないか!?」

「ハイ・プロバビリティー・セリングを超えるものは無いのか!?」と…

それらを思考錯誤していく中で、今まで考えもつかなかった自己分析のやり方、アプローチの方法、自分を売る方法、一瞬で面接官の心を揺さぶる方法などを発見しました。
そして、これらの方法を用いることで、まるで想像もつかなかったほど、最少の労力・最短の時間で内定をとることができるようになったのです。

エントリー社数をまったく稼ぐこともなく、しいては、面接を受けずに面接をパスするようなテクニックなども次々に発見していきました…(これらに関する詳しい方法は、この手紙の最後で紹介していきますので、注意して読み進めてください。)

私自身が実践し、失敗から学び、発見してきたこれらのテクニックは、世間で語られている常識とはかけ離れているものばかりです。

そして、私が新卒・中途と就職活動をする中で、「ハイ・プロバビリティー・セリング」を超える方法、何の実績もない凡人がトップ内定者に成り上がる最短ステップを確立すること、作り上げることができたのです。

それがUltimate Entrance Secrets」(非常識な内定獲得法)なのです…

ますます過酷な状況になってきている格差社会と言われる現状を前に、一人でも多くの人に幸せな就職をしてもらいたい。私と同じように転職を強いられた人を助けたい。
自分の望むライフスタイルをおくることを諦めてほしくない。
そして、私のような凡人でも学歴や実績関係なく、自分の志望企業にあっさり入れるということ。今のあなたが、どんなにどん底にいたって必ず逆襲できるんだということを伝えたい一心で、私は「内定獲得実践会」というものを立ち上げたのです。

そして、これまでに3万人に電話営業をし、延べ2万4千人以上に対面セールスをしてきた。さらには2万件に及ぶメールコンサルティングサポート、
私のメンターである日本トップのセールス・マーケティングの達人が開催している教育プログラム課程を修了し、そこで学んだノウハウをふんだんに取り入れ、就職・転職活動にアレンジしてきた経験をいかし、おかげさまでコンサルティング業務を行うようになってから、数々のクライアントを成功に導くことができるようになりました。

いい結果が得られるかどうか。成功できるかどうかは、ほんの少しの方法を知っているか、いないか。たったこれだけの違いなんだということを
これまで幾度となく私自身、身を持って実感してきました。

そして今や幼い頃から両親に背おわされてきた4つのルールは私の信念になっています。

私は皆が苦労している分野で、いい方法を知っているなら、それを独り占めにしたいとは思いません。むしろその方法を包み隠さずに公開することで、あなたの助けになれることの方が幸いです。

なぜなら私には、いつだって頼れる人はいませんでしたし、いい方法を教えてくれる人なんて、まわりに一人もいなかったので、いつも回り道しては失敗ばかりしてきたからです。その言葉にできない歯がゆさや、悔しい気持ちが私には身に染みて分かるんです。

だから、私自身が知っていることをあなたにお伝えすることで、そのような存在になれるなら、これ以上のことはないと思います。

星の数ほどあるサイトの中から、この私のサイトに訪れてくださったあなたへの
お礼として、

「私のノウハウが、ほんの少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。」

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